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宮置バス停 (04/08/08)
左が北。置塩城は画面奥の山の左側に連なる。 |
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置塩城跡 (04/08/08)
画面奥左の山が置塩城。左の峰に二の丸、三の丸などが配置され、右の峰に本丸が置かれていた。手前に見える川は夢前川。みやおき橋から見ている。登山口は夢前川東岸の道を奥(北)へたどる。 |
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登山口 (04/08/08)
右側の白い看板は置塩城の案内図。登山口は看板の横にある。画面左は十数台の車が置ける駐車場になっている。この道を50mほど奥へ進んだ所に櫃蔵神社が鎮座している。 |
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登山口 (04/08/08)
右に置塩城の案内板、左に城跡の碑が見える。登山道はその間にある。入り口は草がしげっていたが、10mも進むと道幅が広がり、よく整備された登山道となっている。置塩城では平成15年に第10回全国山城サミットが開催されたとのことで、駐車場にはその記念碑が建てられている。 |
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道標 (04/08/08)
登山道には1丁ごとに碑が建てられている。城郭の入り口が18丁なので、10丁はまだ中腹。登城はここからがきつい。 |
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登山道 (04/08/08)
10丁付近の登山道。登山道は所々に階段が設けられている。路面は大きな石が多く、足場を選びながらの道はかなりつらい。 |
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城郭入り口 (04/08/08)
登山道はここまで。ここから二の丸、三の丸などの曲輪群が連なる。置塩城の案内板がここにも設けられている。 |
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石垣 (04/08/08)
二の丸跡付近の石垣。石垣跡は所々に見られるが、崩れかけたものが多い。 |
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二の丸跡 (04/08/08)
二の丸跡、三の丸跡とたどりながら本丸跡へ向かう。 |
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三の丸跡 (04/08/08)
二の丸、三の丸周囲を小曲輪群が取り巻く。容易には全貌がつかめない。大手門跡へたどりたかったが、時間不足になりそうなので断念。それほどに規模が大きい。 |
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本丸跡 (04/08/08)
本丸は別峰にある。二の丸跡からさらに登り本丸跡にたどりつく。発掘調査が継続している様子で、本丸跡はほぼシートで被われていた。 |
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本丸跡からの景観 (04/08/08)
城跡からの景観は意外によくない。本丸南西側が少し開けていて、書写山が望める。 |
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